赤久奈尾根(赤杭尾根)

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百尋の滝

やっと、百尋の滝につきました。

轟音をたてて落ちる水柱の迫力に圧倒されます。

かっこいい〜〜。

ちなみに、『百尋の滝』は(ひゃくひろのたき)と読みます。

山奥にこんな滝があるなんて、ロマンですね。

水の流れが力強い。

川の流れ。

上を見上げると迫力がありました。

虹が出てますね。

僕が訪れた時は前日の雨の影響でやや水量が多かったようです。

緑が多い時期にもう一度訪れたいと思いました。

滝を十分に楽しんだので、下山を続けます。

通行注意。

道中みかけたもの。

水場。

自然の庭園のような場所。

あら、ちょっと素敵。

川沿いを歩いて行くコース。楽しいですね。

木で出来た道が多いです。

ぐいぐい・・下ります。

わりと大きい橋もあります。

この橋がちょっと怖い。

手すりも無いし、橋を支えている脚が貧弱。

そして、スキマが大きくて、下が丸見えなんです。

足元。

スキマが大きい。

途中いくつも小さい滝があります。

気持ち良い道。

岩肌。

このタイプの橋もいくつも出現。

小さい滝。

水の流れ。

岩場の通過(簡単)

ドンドン水が流れる。

振り向くと・・。

なかなか雰囲気が良い。

そして・・ついに、林道が見えてきました〜。

林道だ。(15:43)

なんとか無事にここまでこれて良かった。
この場所にはお手洗いがあり、若者が沢山いました。

道標。

お手洗いあり。

『川乗山登山口小水力発電システム』

ここから見えた山。

良い旅でした。

さて、帰ろうかな。。

とは、言ってもこの林道がまた長い。

『さがみの潤水』

鼻歌など歌いながら歩く。

遥か下に川。

『鳥屋戸尾根』の登山口。

今にも崩れそうな場所。

そして、バス停へ到着。。
先客2名ほど。

ふぅ・・。。(16:20)

ついた。

バス停に到着したら、わりとすぐにバスがやってきました。
次のバスは1時間ぐらい先なので、ナイスタイミングでした。

バス停の様子。

そして、バスで奥多摩駅へ到着〜。。

無事に下山できました。

奥多摩駅。(16:43)

ここまで読んでくれて有難うございましたm(__)m


そして皿うどんを食べた。

いつもの如く、グダグダした登山ですが、低山登山というのはこういうグダグダしたものなのです(多分)