エビ小屋山
やった〜〜(^^)
『東京登山・・・完!!』(笑)
ご愛読ありがとうございました(笑)
ここでジャンプした写真を撮影して、カンフー映画みたいな終わり方もいいかなと思いましたが、止めました(ジャンプするのがだるかったので(笑))
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別角度から山頂。
と、言うわけで、本日の登山はここで終わり・・・と言いたい所ですが、 下山するまでが登山ということで。ちゃんとそこまで日記をつけておきたいと思います。
海老小屋山から下る。
この周辺も森の雰囲気がなかなか好き。
一般登山道へ合流。あとは下山だ。
はいっ、と言うわけで、ここから一般道なので、危険は少ないです。
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ここで一度腰を落として休みます。
水を飲んだ。
ここからは、普通なら赤久奈尾根の縦走路を歩いて、古里駅まで行くんだけど、今日はこの林道を使って下山してみたいと思います。
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土砂崩れ寸前(?)
林道は真名井沢の方へ下ってゆきます。
後からわかったんだけど、この林道は『真名井林道』らしいです。
林道を下っています(地図に記載が無い)
ここからは、モクモクと・・。。
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途中歩いていたら、石に謎の落書き。
なんだろう。
近寄って見てみたが、意味がわからない。
『ここの・・』(ン・・・???)
※ツイッターでいろいろ聞いてみたんですが、『ここのぼれ』と書こうとして、書けなかった説が有力な気がしました(笑)
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※保安林(ほあんりん)は、公益目的を達成するために、伐採や開発に制限を加える森林のことである。 農林水産大臣または都道府県知事が森林法第25条に基づき保安林として指定する。(wikipediaより)
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と、言うわけで、無事に下山。
花が綺麗。
そしてバス停へ。
おつかれ〜。
上日向バス停から、沢井駅バス停へ。
フィニッシュ〜!!(^^)
そして、バスで駅まで行って。今日の登山終わり。
川井駅。
そのまま電車に揺られて家に帰りました。
なにか記念に美味いものでも食って帰るか!と思いましたが、
そのまま家に戻り自炊をしました。
その後も、何も変わる事の無い、穏やかな日を過ごしています(笑)
さてこれからは、とりあえず、今までの自分の山行を全て見直し、過去の記事の訂正や加筆をしたいです。 また、わからなかった事、後で調べようと思っていたことを、しっかりと検証してみたいと思っています。他にもいろいろと考えていますが、研究結果はブログの方などでまとめたいと思っています(^^)
最後ですが、これまで応援いただいた方、特に掲示板やツイッターで感想を書いていただいた皆様にお礼をいいたいです。
そして、この旅をこのホームページを見ていただいたすべての皆様と、私と同じ志を持って旅をされ、道半ばで亡くなられたhさんに捧げたいと思います。
ここまで読んでいただき、誠にありがとうございましたm(__)m
※『さようなら』と、いいつつ、
新島と伊豆大島に登山に行ってレポートを書きたいと思っています(笑)
あ、それと、ブログ(東京避難小屋)とツイッターは続けますので引き続きよろしくお願いします(^^)

三角点。
黄色テープに『エビ小屋山』の文字。
普通の登山道です。すごい安心感がある。
古里駅・赤杭山方面へ。
倒木。
迫力の倒木。
綺麗なお花。
林道に出る。
この道を進んで〜。
赤久奈尾根の縦走路の道。
どこに繋がっているのかな〜???
道中の様子。
空を見ると黒い雲(雨雲っぽい)
砕けた石がゴロゴロしている。
壁もすごい事になってるな。
えっ・・・こんな所で非舗装路??
また舗装路だ・・(なぜこんな作り?)
相変わらず壁がすごい。
路面の様子。
お、あれは真名井北稜だ。
何の山かな。
亀裂がすごいな。
路肩に土嚢。
激しくガタガタな道。
お?・・なんや。
通行注意ゾーン(短)
通過完了。
長いよこの道。
佐久間建設さんのお仕事でした。
林道の様子。
荒廃の具合がすさまじい。
林業用トロッコ。
道中の様子。
道中の様子。
石の後ろ。
なんとなく登れそう(?)
なぞ植物。
歩いてゆく。
ここから山に入れそう。
多摩川水源森林隊
モーターバイクとすれ違った(撮影失敗)
かなり下までやってきた。
とりがや橋。
保安林※の看板。
沢の傍を歩く。
真名井北稜ルートへの入り口の脇を通過。
橋。
そして普通の道路へ。