馬頭刈山
ここが本日最後の山、馬頭刈山です。
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山頂の様子。
現在位置。
さて、腹が減ったのでここで食事にしたいと思います。
山ごはんです。
今日の山ごはんは、なんと!長崎ちゃんぽんです。
何が(なんと!)なのか謎すぎますが。
特に代わり映えしない食事です。
いつものゴトク、湯を沸かして・・っと。
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完成〜。
野菜が入ってないと、ちゃんぽんぽくないね(^^;)
そして食べ終わったら。
そして例のごとく。
オニギリを取り出しまして。
残り汁に投入。
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※要するにたんなるラーメンライスです。
食後はゆっくりと、山頂で過ごして、おやつと紅茶を楽しむ。
今日も明治のチョコレートがンマイ。
さあ、そろそろ帰るかぁ・・。
ってなわけで、下山する前に靴紐を結びなおす。
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さあ、帰ろう。
下山開始します。
今日はここ馬頭刈山から、南に走る尾根を使って下りたいと思います。
では、いきます。
馬頭刈山から、大岳山方面へちょっと下ると、すぐに道標が出てきます。
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山と高原地図によれば、
馬頭刈山から南に伸びるこの尾根を『泉沢尾根』と言うらしいです。
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序盤は、若干ザレ気味で、落ち葉も積もっていたりして、滑りやすい。
でも、下ってゆくと小刻みに道標が出ていて、なんとなく安心。
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じきに傾斜も緩んできて、快適な下山コースへと転じます。
鼻歌が出そうなぐらいの楽々コースだ。
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道はしっかり整備されていて、危ない場所も特に無し。
途中は大きい切り株があって、そこに腰掛けて休める。
どっこいしょっと(笑)
このまま、ずーっと尾根通しに歩いて行くのかと思っていたら、 途中道標が出てきて、道が尾根から外して行く。
直角に右へ曲がる。
477m峰の方へつながっている。
落ち葉の堆積具合が半端なくて、つるつる滑るが慎重に下る。
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477m峰の手前でさらに道が曲がって麓へと降りてゆきます。
大まかに書くとこんなルート。
そして、すぐに麓の集落が見えてきます。
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最後は、なんとなく民家の脇のような場所を抜けて、集落へ降り立ちます。
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登山口の様子。
GPSでの場所(泉沢集落)
後はこの道を下ってバス停まで行く。
伊龍神社
途中にあった立派な神社に立ち寄った。
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拝殿。
本殿と一体型のようだ。
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神社からでてバス停へ。
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ってな感じで、わけもなくバス停へ。
和田向バス停
バス停に到着しましたが、このバス停のすぐそこにおみやげ直売所がありましたので、 ちょっと覗いてみました。
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傘が50円。
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桧原村は、じゃがいもが特産なので焼酎も作ったみたいですね。
オリジナル手ぬぐい付きは1500円かな。高いなぁ〜(^^;)
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ほかにもいろいろ売ってて楽しい。
桧原村のゆるキャラですね。ダサ可愛いかな。
もう一軒ある。
こちらの店ではコンニャクを買いました(100円)
初めて食べたけど、出汁が染みてて、かなり美味いです。
はふはふしながら食べました。
んま〜〜。。
この後は、バスで駅まで。
おわり。
ここまで読んでいただき、ありがとうございましたm(__)m
檜原村の水、酒粕などを買いました。
今日はなんと言っても『三角山』でしたね。わざわざ登りに行くような所では無いのですが、訪ねる事が出来て良かったです。 また行く事があるか?と言うとたぶん、無いかなぁ(笑)

記念撮影。
山頂の様子。
湯沸かし風景。
そしていつもの高野豆腐。
丸ごと入れる。
『山まんま』の完成である※
下りはややキツメにっと。
キレイキレイ。
ここから下山路です。
泉沢・和田向バス停 方面へ。
さあ、いきましょう。
おっとと、ちょっと滑るな。。
道標は良く設置されている。
途中、立ち入り禁止ゾーン。
途中でポールを出した。
さらに快適。
道中の様子。
道中の様子。
ヌタ場のような所。
道標に従い下る。
麓が見えてきた。
黄金色に輝く植物。
そして集落へ。
無事にゲザーン。
鳥居。
鳥居の文字。
滝。
階段脇。
手水舎。
奇岩。
壺鈴。
賽銭箱。
社解体の記。
造り。
造り。
神楽殿だろうか。
家?
謎の実が落ちていた。
壊れたガードレール。
交差点。
和田向バス停の様子。
おみやげ直売所。
お酒一杯。
檜原村の焼酎。
『ひのじゃが君』
こちらも『ひのじゃが君』