お伊勢山 金平山 東京登山

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お伊勢山

ここがお伊勢山かぁ〜(?)

山頂にて。

周辺を見ると、何と言う事もないような、平凡な小ピークです。

『お伊勢山』

割れたガラスです。

周辺の様子。

展望は無し。

お、こっちにも書いてる。

山頂の様子。

石尾根の鷹ノ巣山の近くにも『お伊勢山』という名前の山があったけど、あっちも何も無かったけど、こっちも何もない。 『金比羅山』という山や『愛宕山』という名前の山は多く、どこも神様に関係している山名だけど、『お伊勢山』も同じようなものだと思う。

お伊勢山を後にして、あとはこのまま下ります。

道の様子。

道の様子。

鞍部に到達してさらに小さく登り返す。

登り返した場所にはってあったテープ。

白いテープが貼ってあった場所が、僕が最初にお伊勢山だと目星をつけていた所だろう。 白テープには人の名前が書いてあった。

落ち葉がサクサクしてる。

下って行くと鉄塔。

ここは少し見晴らしが良い。

ここからの展望はまぁまぁ。

こんな感じ。

鉄塔の下は藪っぽかった。

鉄塔へ向かう。

お、これは・・えーっと。

山椒の木だ。

鉄塔を通過。

この鉄塔の所で、写真を撮影していたら、茂みにお爺さんが隠れていた!!(びっくりした) おじいさんを見たら、指でくいくいっと合図を送ってきた。 向こうに行け!という合図である。ちょっと話しかけたけど完全に無視された(笑)なんとも言えない不気味さを感じてこの場を後にしたのである。

2つ目の鉄塔を通過。

この後はいきなり後ろから襲われたりしたら嫌なので、警戒しつつ歩いた。
まじで山より人間の方が怖い。

登山道から普通の道っぽくなる。

道は学校の脇を走っている。

地図。

ずっとフェンス。

学校だね。

右へ。

神社へ。

砲弾だ。

お手洗いもあった。

ここにも舞台があった。

神社の様子。

神社の様子。

ここから下へ下る。

『川井八雲神社の舞台・・(拡大してみる)』

階段を降る。

下り終わった所。

有形民族文化財と書いてます。

ここまで来たら完全に安全圏ですね。
無事に下山出来てホッとしました。

この位置に出ました。

そして車道を歩いて川井駅へ行きました。

途中で見かけた謎植物。スミレっぽいけど・・

なんか微妙に違う?

なんて花かな?

橋。

遠くの景色。

上のは廃線かな?

道。

大正橋を渡り。

と、言うわけ無事に生還。

川井駅へ〜。

ここまで読んでいただき、ありがとうございましたm(__)m


金平山だよね?

と、言うわけで、今回の旅も無事に終わる事が出来た。結局金平山の場所ははっきりとはわからなかったが、なんとなくこの辺りかな?と言うのはわかったので、それでいいって事にしようと思った。このゆるさが大切である。