帰りましょう。
このまま、道を使って東の方へ抜けて行きたいと思います。
どの辺りに出るのでしょうか。
|
|
道の様子。
何かが生まれてきそうな雰囲気。
途中から笹が出てくる。
背が低い笹です。
いきなり蛇とかに噛まれそうな、そんな道ですな。
足元の様子。
これで今日のハイキングは終わりかぁ〜。。と思うと、
歩く速度も自ずとゆっくりになります。
|
|
|
|
赤テープはバッチリ有る。
地図を見るとやや幅が広い尾根で枝尾根多く、
読図を間違えると枝尾根に引き込まれるのでは?と警戒していたが、
わりと道ははっきりとしているし、安心して歩く事が出来た。
下っている所。
途中何人か旅人を見かけた。
446方面へ進んでいます。
最初は緩やかだった道も、だんだんと斜面が急になってきます。
倒木。
途中で倒木の嵐。
自然はダイナミックだ。
|
|
麓が近くなってくると、斜面を横断気味に歩く道が出る。
大して危なくは無いけど、土質が若干ザレている。
道を踏み外さないように。
注意して歩いていたつもりだったけど、足がとられて谷川に滑った。
うおっと・・(^^;)
最後のトラバース道以外は平坦な場所ばかりで危険な場所は無い。
なかなか良いコースでした。
木のアーチを潜って・・。。
最後は軽く渡渉して、林道へと出ます。
川を渡る。
渡るとは行っても、大きい石があるので、それを伝って向こう岸へ。
渡渉ポイントの様子。
無事に林道へ合流〜。
川を渡ると林道が走っている。
|
|
こんな場所に出ました。
ここまでやってくると、人の往来も多い。
さあ、帰ろう。
|
|
『アズマイチゲ』って言うのか。きれいだな。
|
|
この後、日影バス停を目指してあるきます。
|
|
|
|
なんかボロボロだな。
この歩道は使わずに道なり歩き、車道に合流。そして車道を歩いて行くとすぐにそこがバス停があった。
車がブーン。
バスが走り去るのが見えた。
|
|
|
|
バス停でしばらく待っていたけど、時間になってもバスが来ない。
あまりにも来ないので歩く事にした。
これが失敗だった。
|
|
|
|
|
|
|
|
白い梅。
この周辺は高尾山の蛇滝コースの入口の辺り。
ここから川沿いの道を歩きました。
|
|
|
|
もはや、自分が何を目指して歩いているのか分からない状態。
|
|
みんながこっちの方に歩いているから、そっちへ向かって歩いているだけ状態です。
|
|
梅も咲いていたり、咲いてなかったりです。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
んで、やっと道標が出てきた。
|
|
|
|
ってなわけで、無事に高尾山口駅に到着〜。
スタート地点に戻ってきた。(15:17)
ここまで、読んでくれてありがとうございましたm(__)m
高尾山の階段から水が染みだしていた。。
今日は日影乗鞍を歩いた、もっとハードな感じかと思っていたら、ぜんぜん楽勝な感じで拍子抜けしました。かなりゆるゆるなハイキングですね。

この尾根、わりと人通りがある。
さて、いこか。
周辺の様子。
遠くに道路が見える。
木の下を潜る。
高速道路かな。
倒木。
赤テープが導く。
無事にゲザ〜ン。
近くにあった看板。
きれいな花発見。
さっきの看板にあった花だ。
アズマイチゲ
側面。
『国有林』
橋が見えてきた。
途中ボロい歩道を発見。
ユニバーサルデザイン歩道だってさ。
道の様子。
日影バス停。
バス停の様子。
サービス精神旺盛な天狗。(14:10)
歩く。
釣り堀があった。
謎の石仏群。
井戸。
とうふ。
梅がいっぱい。
梅。
きれいだ。
謎の花。
オオイヌノフグリ。
道の様子。
道の様子。
道の様子。
道の様子。
まだ咲いてない梅。
天神梅林。
道の様子。
周辺の様子。
謎の物質。
橋を渡る。
公園を通過。
狭い道。
だんだん不安になってきた。
梅がきれい。
梅。
梅。
梅。
梅。
高尾山口駅が近い。
道の様子。
うわあ!?って絵だった。
『トリックアート美術館』でした。