まったりすごしたい。
はやくキャンプ場へ到着したので、やる事がねぇ。
おかげさまで日が暮れる前に戻ってこれた。
どうせなのでちょっと、村落を散歩してみたいと思います。
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村落の中に、島で唯一のパン屋があるらしいので、そこを目指して歩いてみました。
日も暮れかかっています。
明日は東京に帰るのだなぁ・・とか思いながら歩く。
(ここも東京なんですけど・・^^;)
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堤防の装飾が可愛かったです。
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のんびり歩いて行くと、例のラブラブカップルがキックボードで僕を追いぬいていった。
シューーー!!!
なんか楽しそう。。
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もっとさみしい島かと思っていたら、とんでもない。
しっかりとした、人の営みがあった。
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村落の方へ進む。
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村落へ向かう途中、えんま堂という洞窟があった。
軽く見てみる。
えんま堂。
中はこんな感じ。
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人ってあんまり深く意味を考えずに物を作ったりすると思うのですよ。単に面白いからとか、好きだからとか、暇だからとか そういうのがモノづくりの理由になる。だから、最初から深い意味なんて無いのかもしれない。そう思ったりもします。
パン屋さんへ行く。
漁港を抜けて、村落へ入ってゆきます。印象的な所を紹介します!
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生寿司とは、要するにただの寿司です。
村落へ入り、坂を登ってゆくと、パン屋さんがあった。 どんなパン屋さんかなぁ〜〜^^
藤屋ベーカリー
想像していたのとちがって、けっこう地味でした^^;
パン屋さんの様子。
中に入ると、普通の商店っぽいけど。
パンコーナーがあった!!
ほ・・う・・・すごい手作り感があるパンだ^^
なるほど・・これ系か。
都会の洗練されたパンとは違い、しっとり・・とした手作り感あふれるパンですね。
これはこれでうまそうーだ。
店のお嬢さんにオススメは何ですか?って聞いたら、声が小さすぎて聞こえなかった。
なんてシャイなお嬢さんでしょう。
パンの耳は無料だぜ。
キャンプ場は無料だし、パンの耳も無料だし!!すげーぜっ!!神津島すげーぜっ!!
藤島ベーカリー前の自動販売機。ボロボロだ。
さて、その後・・キャンプ場にもどり・・・。
今日も、神津島健康保養センターで晩飯です。
最後の晩ご飯です。一番高い1300円の定食を選択!!
どーよ・・これ!!うまそうだよね?
いや、本当は寿司たべようと思ってたんだけど、店に入る前にヘタレてしまいました。
島の刺身はうみゃ〜!!
そして風呂に入って、汗を流しましたよ。
そして風呂上りのトマトジュースが美味い。
さて!!この3日の間僕がお世話になった風呂を紹介しておきます!!
入浴料は800円です。
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泡風呂と、ぬるい風呂が気持ち良い。
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ちなみに、この写真ですけど、ちゃんと写真とっていいですか?って掃除する人に聞いて撮影しましたよ。
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この保養センターには、なんと混浴の露天風呂もあります!けどさすがにそっちの写真は無いです^^;
外にある足湯は誰でも入れます。
露天風呂は水着着用しないと入れません。みんな水着は持っていってくださいね。

沢尻キャンプ場の炊事場。
キャンプ場から見える。神津島健康保養センター。
海沿いにある堤防。
お魚のお皿がハメ込んである。
色が綺麗。
堤防の様子。
道すがらいろんな写真を撮影しながら歩く。
道の様子ですよ。
地層。
港までやってきたぞ。
テトラポッド。
いろいろ、うろうろする。
拡張工事をやっているのかな?
港の様子。
港の様子。
これが、臭い。めっちゃ臭い。
警笛ならせ!!
花が綺麗。
お地蔵様がいっぱいです。
顔が個性的なお地蔵様ですね?
沈みかける太陽。。
船をひっぱる、ウィンチのようなもの。
野生の階段。
船。
魚市場かな?
温水シャワー。
温水シャワーの中。
大量の網。
お寿司屋さん。
生寿司?
右は熱いお湯。左は泡がすごい風呂。
そして人肌のようなぬるい風呂。
お風呂の様子。
水風呂かな。
打たせ湯的装置。
サウナも気持ちよかったです。
なぜかクワガタがいたのです。
ロビーの様子。
電動マッサージ。
無料で使えます。